声の出し方コース | 東京・目黒のボーカルスクール・ボイストレーニング リズムセブン

声の出し方コース


平野厚雄さん

FP・社会保険労務士

FP社会保険労務士事務所 柔コンサルティング所長。

http://www.yawara-bjj.jp/

選択理論心理学を土台に「障がいを持つ子の親が安心して先に死ねる社会をつくる」という理念のもとファイナンシャル・プランナー、社会保険労務士、柔術家というう3つの顔で活動している。選択理論心理学会会員。

 

【体験者の声】リズム7さんで学ぶ前は、声の出し方について学んだことはありませんでした。そして、1日6時間のセミナーで話した後はいつも喉が痛くのど飴が手放せない状態でした。公演が続くと次の日に「声が出なかったらどうしよう…」等といった様に不安になる事も多々ありました。しかし、声の出し方を学んだ後は、喉にあまり負担をかけず、お腹から声を出す方法を学ぶことができ、長時間の講演でも喉が痛くなることがなくなりました。声の出し方が変わったので仕事を飛ばしてしまうといった心配もなくなりました。また声の出し方を学んで1番の感動は、公演終了後のアンケートにて、「とても聞き取り易い声だった」、「聞き易い話し方だった」などといった、今までにない感想を頂くようにもなりました。セミナー講師として喉をつぶしてしまったら、それは仕事を失うということに直結します。 講師業をしているビジネスパーソンにとってそのような状態を避けるための事前対応や聞き手に対しての声のイメージ向上などとしてこの「声の出し方講座」はおすすめです。

選べる充実の講師陣

REMI(AN-J)

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REMI(AN-J)

REMIがこれまで習得してきたボーカルからステージングまでのノウハウを披露。声楽の発声法を基盤にポップス~R&Bに適用する声を作り上げるメソッドを展開。大人から子供までを指導する幅広いレッスンが魅力。avexでのメジャー経験を活かした若手アーティストの指導育成、実践に向けたレッスンに取り組んでもいる。

MIWA(巻田美和子)

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MIWA(巻田美和子)

メジャー・インディーズ問わずにこれまで育成してきた生徒は数多く、プロ志向者には将来を視野に入れたレッスン方法を採用し、カラオケ上達希望の方々には如何に上手に聞かせられるか、無理なく歌う事が出来るようなレッスン方法を取り入れている。生徒からの信頼も厚くどのような目標・悩みを持つ方にも対応。

堀 信之

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堀 信之

亀渕友香氏、佐藤涼子氏にヴォイストレーニング、女屋哲郎氏に声楽を師事。ニューヨークのヴァイ・ヒキゼン氏(ミュージカル”Mama ! want to sing”原作者)のスタジオと、ニューオリンズの音楽大学でゴスペルレッスンを受講。

平山てり

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平山てり

クラブシンガーとして20年の経歴を持つ。今も赤坂の老舗ショークラブ歌楽歌良屋(カラカラヤ)のメインシンガーであり、アレンジャー。毎日ステージをこなす。ジャンルはロック、ポップス、ゴスペル。黒人シンガー、ネイザンイングラムのもと、身体の筋肉を使う発声法を習得、他、クラッシック、ミュージカルのボイストレーニングも受け習得し今にいたる。ボイストレーナーとしても経歴は15年以上で、シンガーの指導だけにとどまらず、声優、舞台女優にも発声の基礎をレクチャーしスキルアップにつながったと好評。呼吸法から発声はもちろんのこと、ステージングまでレッスン可能。趣味の方から、プロ志向の方、声帯の手術をされた方にも好評。

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